有限会社 セオケンホーム からのお知らせ
ホームページをリニューアルしました。 2012年4月9日
太陽光発電の家 2012年3月20日
エアー断震住宅はじめました。 2012年3月18日
エアー断震住宅はじめました。 2012年3月18日
11月26日(土)27日(日)構造見学会について 2011年11月24日
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「外断熱工法」は、正式には「外張り断熱工法」といいます。近年、地球環境への配慮が叫ばれていますが、「外断熱工法」は、省エネ効果が高く、地球環境にやさしいという事で最近注目されてきています。 「セオケンホーム」では、4年ほど前から旭化成の「ネオマフォーム」を使用した外断熱工法を実施しておりま » 続きを読む
屋根の開発製造、さらに施工まで手がける屋根を知り尽くした専門メーカーの技術とノウハウより生み出された太陽光発電製品です。 雨漏りのリスクを徹底的に廃した開発コンセプト。 太陽光発電設置と屋根構造体の美しい意匠の両立。 自ら販売施工も手がけるが故に追求した、シンプル施工・コストパフォーマンス » 続きを読む
■18秒目・・・地震感知の様子
■24秒目・・・家が浮き始める様子
■54秒目・・・
体験装置でのエアー断震が稼働した場合と、
稼働してない場合の揺れ方の比較を確認できます。
地震の時浮いていれば、『地面の揺れを感じる事は無いだろう』という、子供みたいな発想から生まれました。 地震の揺れを感知すると、瞬時に宙に浮き揺れを建物に伝えづらくする装置です。(震度7の揺れを1/30に軽減が可能)

■ 東日本大震災での実績
某ベアリング免震住宅が共振事故を起こしたりと、既存の装置では対応出来ない場合でも、エアー断震装置の中に居た人は、巨大地震に気がつかず、猫が寝たままでした。
現在ベアリング免震住宅は、共振事故の危険があり東京などでは、ほとんど建築許可が下りなくなった現状でも、エアー断震装置は設置されています。
エアー断震装置は、防災科学技術研究所の実物大実験で、あらゆる実験を行い安全性を確認、震度7でもコップの水が揺れませんでした。
■建築基準法での扱い
エアー断震装置は、建築基準法の耐震住宅に適合し、通常の建築士が耐震住宅として、設計できる合法的な地震対策で、免震住宅の様に許可書類制作に300万円以上もの費用が要らない優れた地震対策です。
あなたにとって理想の家とは、どんな家でしょうか?
もちろん、家族団欒を楽しめるくつろぎと癒しの場ですよね。しかし、一言で家族といっても各家庭で家族構成は違っているのですから、既存の家では使い勝手が悪いと感じるのは当たり前です。
各家庭のニーズに応えながら、経験豊富な建築家と相談しながら建てるオンリーワンの家!…これがセオケンホームのおすすめする家です。
日本では、これまで建物の内側から断熱する方法「内断熱」が主流でした。その中で、多くの建物が「内断熱」の宿命である結露の被害や、カビ・ダニの発生を招いてきました。そこで、セオケンホームは耐久性に優れた「外断熱」の家にこだわり、より良い施工を追求してまいりました。
そして長年の経験から、これから家を建てる方には「外断熱工法の家」をおすすめしております。多大な投資をして建てた資産(建物)の寿命を一年でも長くするために、また建物の解体による建設廃棄物の発生を減少し環境負荷を軽減するためにも、そして何よりあなたの大切な家族の健康を守るために、「外断熱工法」の家が良いと考えています。
茨城県取手市で創業から35年、地元のお客様からの信頼と実績を積んだセオケンホームは、これからもお客様のニーズに合った理想の家造り(外断熱工法)を追求し、施工していきたいと考えております。日頃からお客様と同じ目線で物事を考え、地域に適した住まいづくりを心がける…これが、地元の工務店による直接施工のメリットです。
セオケンホームでは、お客様と煮詰めた案を完成図にした後ミニ完成模型を作成し、お客様がより具体的にマイホームをイメージできるよう心がけております。
弊社の信頼できる建築家がお客様のご要望にあわせた自由な設計を行ない、私どもが堅実な工事を良心的な価格でご提供いたします。
是非一度、お気軽にご相談ください。
現在外断熱住宅の良さを体感していただくために、「モデルハウス」を建築中です。(今秋完成予定)
JIOなら、10年後に保証を更新できます!
セオケンホームは日本住宅保証機構(JIO)加盟店です。
工事後も責任を持ったメンテナンスで、アフターケア万全です。
公正中立な第三者機関であるJIOの検査・保証で、10年間お住まいを保証致します。
10年後に点検(有料)を実施し、保証を更に10年更新することが出来ます。要補修となった場合でも必要な手直しを実施し、再検査(有料)に合格すれば10年間の保証更新ができます。